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IT・ガジェット 2chまとめ/ニュース

刻む・混ぜる・ミンチ。1台で3役こなせる、フィリップスのフードプロセッサー

フィリップスから出ているフードプロセッサーは、3種類のブレードが付いており、用途に応じて使い分けが可能。チョップドロップ用ブレードは、野菜を均一にカットでき、フードプロセッサー用ブレードは、刻む・混ぜる・ミンチの1台3役をこなします。フローズンフード・氷用ブレードは、冷凍フルーツを刻むことが可能。単純にみじん切りをしたい場合は、チョップドロップ用ブレード、ハンバーグなどの混ぜ込みが必要なものはフ

ライフハッカー

ダイキン、水捨て不要の除湿乾燥機「カライエ」発表。高湿度の空気を気体のまま屋外へ

ダイキンは、水捨て不要の除湿乾燥機「カライエ」を、2019年2月1日に発売する。価格は70,000~80,000円前後(施工費込・税込)。 壁掛形の除湿乾燥機。水捨て不要で、24時間365日連続運転できる点が特徴。同社のルームエアコン「うるるとさらら」に搭載されている「無給水加...

IT速報

「マニアック」は、悪い意味でNetflixらしさに溢れた作品だ:ドラマレヴュー

NetflixオリジナルのSFドラマ「マニアック」は、同社が「あらゆる予定をキャンセルしてでも観るべきドラマ」であると喧伝された。しかし『WIRED』US版の記者は、この作品を「カメラのレンズの向こうに、あらゆるキューブリック作品をにこりともせずに何度も繰り返し観てきた人間の存在を感じさせる」のだと評価する。際だった存在で確かに優れてはいる、しかし……。そんな複雑な感情に満ちたドラマレヴュー。

WIRED.jp

「ニュースを気にしない」ということ:クリス・アンダーソン、『WIRED』を語る(上)

1993年に創刊された『WIRED』US版のDNAを探るべく、日本版編集長の松島倫明がサンフランシスコへと向かった旅の第2弾。かつて『ロングテール』『フリー』『MAKERS』の3部作が世界的なベストセラーとなったUS版元編集長のクリス・アンダーソンは、その職を辞してまでドローン・メイカーのスタートアップを始めたことでも世界を驚かせた。そんな彼が、改めて『WIRED』という存在について語ったインタヴューの前半は、「ニュースを気にしない」ということについて。

WIRED.jp

手袋をしたままでも使いやすい!「バイク乗りの革職人」が考案したレザー財布「Stingray(スティングレイ)」

飛行性能向上のために主翼の先端に取り付けられる小さな縦向きの翼ですが、その形状にそっくりなユニークなレザーウォレットがmachi-yaに登場しました。 比翼開閉式レザーウォレット「Stingray(スティングレイ)」と名付けられたこの製品は一見すると変わった形状のお財布ですが、きちんとデザインに機能が搭載されクリエイターのこだわりが詰まった使いやすさとシンプルさを両立した製品になっています。

ライフハッカー

残り1日!予測のつかない個性的な写真が撮れるピンホールカメラレンズ「Pinhole Pro S」が間もなく終了

子どものころにピンホールカメラを自作して遊んだことがある人もいるでしょう。そのときは、何だかわからないものがぼんやりと写っただけかもしれません。それでも、世界が一枚の紙に写し取られた不思議さを憶えているのではないでしょうか?あの懐かしきピンホールカメラを現代の高性能デジタルカメラで再現したら、どんな写真が撮影できるか、興味はありませんか?今回ご紹介する「PinholeProS」は、一眼レフカメラや

ライフハッカー

深澤直人が語る「INFOBAR xv」と、プロダクトデザインの未来

「デザインケータイ」として17年前に人気を博したauの「INFOBAR」が帰ってくる。11月下旬に発売される新作「INFOBAR xv」は、スマートフォン全盛の時代において、あえて機能に制約がある「ガラケー」として発表された。デザインを担当したのは、歴代のINFOBARシリーズを手がけた深澤直人。携帯電話が真っ黒な「板」のようになっていく時代、彼は何を思い、この新しいINFOBARをデザインしたのか。そして、彼が考える未来の「デザイナー」の定義とは。

WIRED.jp

ソニー、70型や80型など大型テレビに主力をシフトへ。高価格を維持する方針

ソニーはテレビ事業について、70型、80型など大型に主力をシフトさせるという。高解像度の技術を生かすほか、音響にもこだわるなどして差別化を図り、高価格を維持する方針。テレビ事業を統括する高木一郎専務が産経新聞などの取材に応じた。 同社の液晶テレビは、「中国...

IT速報

あらゆる大型船舶を自律航行する「無人船」に変えるという、ロールス・ロイスの野望

ロールス・ロイスの船舶部門が、大型船舶の自律航行を実現させるべく動き始めた。カメラやレーザー光を用いたLiDAR(ライダー)などを用いた完全な自律航行船の製造を目指し、各地で試験を開始したのだ。自律走行車にも使われる技術やAIを活用した新しいシステムは、船が無人で走る時代をもたらすのか。

WIRED.jp

中国当局「サムスン電子など半導体メモリ3社の独禁法違反、多数の証拠資料を確保した」

韓国のサムスン電子とSKハイニックス、米国のマイクロン・テクノロジの半導体メモリ3社に対して独占禁止法違反関連調査をしてきた中国当局が16日、「(独禁法違反に関する)多数の証拠資料を確保し、重要な進展があった」と発言した。中国当局は今年5月末からこれら3社に対...

IT速報