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IT・ガジェット 2chまとめ/ニュース

ライフハッカー読者が最も購入したホーム家電ランキング:2018年10月

ライフハッカー[日本版]の読者が、2018年10月に最も購入したホーム家電のトップ10をご紹介します。10月はデスクライトやスマートランプなどの電気関連のグッズがランクイン。またサーキュレーターも複数ランキングに入っています。買い逃しがある人は、この機会に購入してみてはいかがでしょうか?

ライフハッカー

ディラン・ボウマン──ウルトラトレイルのネクストジェネレーションが手にしたツール

100マイル──それは山岳の自然の中を160km以上にわたって孤独に走ることを意味する、ランナーにとって特別な意味を持つ数字だ。今年、日本の最高峰、富士山を取り巻く山々の100マイルレースで、歴史に残る大逆転劇が演じられた。ウルトラトレイルのネクストジェネレーションが、極限の精神と肉体の先に掴んだある「知覚」とは?

WIRED.jp

まるで別世界!手持ちのデジカメでレトロ感たっぷりの写真を撮影する方法

高性能なデジタルカメラはいいけれど、ちょっといつもと違った写真も撮ってみたい。今回ご紹介する「PinholeProS」は、一眼レフカメラや、ミラーレスカメラに装着して、ピンホール写真を撮影できるカメラレンズです。予測のつかない個性的な写真が撮れる「PinholePro」と「PinholeProS」を使うと、予測のつかない個性的な写真を撮ることができます。ピンホールカメラが持つ魅力的でビンテージな雰

ライフハッカー

茨城県がロボットによる業務自動化の実証実験を実施、労働時間が86%削減

茨城県は業務の効率化や生産性向上を目的に「ロボットによる業務自動化(RPA)」の実証実験を行い、労働時間が86・2%削減されたと発表した。年間の人件費換算で約542万円分の削減につながったとしており、同県はコストなどを精査して導入に向けた検討を進める。 ...

IT速報

バラバラに、でも柔らかく。一緒にいるための建築をつくる。──妹島和世

建築というものは必ず、ある環境と条件のもとに設計される。新たにつくられたものがその環境に適応し、利用する人々をアクティヴにさせるということは、実は建築に根本的に課せられた難題でもある。この課題に正面から向き合い、建築界のノーベル賞とも呼ばれるプリツカー賞を受賞するなど、国内外で活躍してきたのが妹島和世だ。彼女が紡ぐ思考は、何か新しいものを生み出そうとする人の心に、深く、深く突き刺さる。

WIRED.jp

ハイパーループの実現は困難? 科学者たちが語る、これだけの危険性

真空状態のチューブを用いた高速輸送システム「ハイパーループ」。イーロン・マスクが提唱している夢の技術について、一部の科学者たちは実現が困難であると指摘している。この野心的なプロジェクトは、果たして実現不可能なのか? 真空状態になったチューブの膨張や減圧といった技術的な課題について考えた。

WIRED.jp

においで病気を発見する「探知犬」が誕生する? マラリア対策への有効性が判明

人のにおいを犬に嗅がせることで病気を発見できる──。そんな時代がやってくるかもしれない。マラリア原虫に感染している子どものにおいを、犬が70パーセントの精度で嗅ぎ分けるという実験結果を、ガンビアの研究チームが発表した。がんや糖尿病といったほかの病気への応用も研究されているというが、なぜそんなことが可能なのか。

WIRED.jp

【悲報】駿河屋さん、送料値上げばかりか通信販売手数料なるものを導入してしまう

駿河屋は、手数料・配送料の改定を発表した。配送料が値上げとなり、通信販売手数料なるものが新設されるという。いつも駿河屋をご愛顧頂き、誠にありがとうございます。この度、手数料・配送料を2018年11月21日(水)8:00以降のお申込みより改定させて頂きます。これまで...

IT速報