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IT・ガジェット 2chまとめ/ニュース

マリファナがもたらす「意識の変容」と、VRの没入体験がもたらすもの

VRとマリファナ──。徐々に広まってきた仮想空間への没入体験と、カリフォルニア州では合法の嗜好用大麻を組み合わせたら、「何か」が起きるかもしれない。だが、その併用は自制すべきなのだと、『WIRED』US版のピーター・ルービンは主張する。内的・外的な探求の基盤になりうるというVRと、意識の変容に関連した何かが解き放たれるというマリファナの関係についての考察。

WIRED.jp

【悲報】コロプラ従業員、セルラン操作のために社費850万円で課金を依頼していたことが発覚

コロプラは、同社の従業員が『最果てのバベル』のセールスランキングの操作を目的とした不適切な取引を行っていたことが判明したと明らかにした。不適切な取引は、同社の役職者を含む従業員2名が関与しており、セールスランキングの操作を目的として自社費用850万円をもっ...

IT速報

【読者限定で10%オフに】まるでコンパクトなスーツケース。出張や旅行にも使える多機能トラベルビジネスバッグ「BRIXTYLE」

多機能トラベルビジネスバッグ「BRIXTYLE」は、3wayで使えてスーツやジャケットとも相性の良いデザイン、そして出張や旅行を前提とした、まるでスーツケースのように180度開く大容量の収納スペースなど、とにかく多機能なんです

ライフハッカー

『X-MEN:ダーク・フェニックス』の完成度はともかく、手の演技は注目に値する:映画レヴュー

『X-MEN:ダーク・フェニックス』が日本で6月21日に公開された。この作品で注目すべきは「手の演技」である。主人公のジーン・グレイを演じるソフィー・ターナーは、特殊能力を繰り出すときに優雅な身振りを見せる。映画としての完成度はともかくとして、彼女の手の演技によって作品はかろうじて救われている──。『WIRED』US版による辛口なレヴュー。

WIRED.jp

気候変動に「ノー!」:子どもたちが学校をストライキしてまで訴えたかったこと

子どもたちが学校を飛び出して気候変動対策の重要性を訴える大規模なストライキが、2019年3月に世界各地で繰り広げられた。米国でのストに参加したティーンが活動の様子を自ら撮影した写真からは、「自分たちがこれから生きる地球を守らなければいけない」という責任感と切実さを伴ったメッセージが伝わってくる。

WIRED.jp

YouTubeはクィアに対する差別動画への対応で、また同じ“失敗”を繰り返している

ゲイのジャーナリストを個人攻撃していた右翼コメンテーターの動画への対応について、YouTubeが矢面に立たされている。嫌がらせやネットいじめに関するYouTubeのポリシーに違反するのが明白であるにもかかわらず、発言は規約違反に当たらないと判断したのだ。LGBTQ+コミュニティを支えていると自負するYouTubeの一連の対応は、その活動が偽善であると受け取られても仕方ないものだろう。

WIRED.jp